『グルメ旅★Foodies-TV』で放送されている「ケンタロウの美味・極める!」
#11は伊豆大島でした。
しぼりたての大島牛乳が美味しそうだったわ。
牛の個体によって牛乳の味が違うんですって。
「これは何番の牛…、こっちは何番」と飲み比べてました。
大島牛乳は本当に美味しいの。懐かしいです。
番組ではいつも最後にケンタロウさんが体験した素材を使って料理をするのです。
今回は大島牛乳と大島バターで作ったカレー。美味しそうでした。
ケンタロウの美味・極めるは書籍化されています。
イラスト満載!島旅の醍醐味♪
小笠原父島/対馬/神津島/八丈島/礼文島/奥尻島/佐渡ケ島/奄美大島/宝島/伊豆大島/西表島
「週刊文春」で大活躍の両カメラマンが、スクープの裏話を爆笑対談で明かす。
大島についてはこんなネタ↓
「そして誰もいなくなった―伊豆大島噴火、大島島民避難」
江戸時代後期の作家、滝沢馬琴の出世作。大ベストセラーとなり、浄瑠璃や歌舞伎にもとりあげられてヒットした。物語は、伊豆大島に流されて死んだはずの源八郎為朝が、実は生きていて、やがて琉球に渡り、王家の内紛で大活躍するという波瀾万丈の活劇ドラマ。『御宿かわせみ』などで知られる時代小説作家、平岩弓枝の現代語訳が、いきいきとその面白さを伝える。
「息子のクリスマスに、子犬をあげよう」田舎暮らしを始めたシェルパ斉藤がそう思いついた瞬間から、冒険は始まった。大阪からベビーカーに乗せて八ヶ岳の麓に連れ帰り、最北の島、礼文・利尻、さらに伊豆大島横断、思い出の松本、紀伊半島…。日本全国を一緒に野宿して旅するうちに、弱々しかったニホは、逞しいアウトドア犬に成長していく。心温まる、愛と感動のバックパック紀行。
昭和27年、日航機「もく星」号は伊豆大島の三原山に激突、全37名の命が奪われた。その時、米人パイロットと米軍管制官の間にどんな交信がなされたのか。全員救助の報が絶望に変わる一夜の間に、米占領軍で何が画策されたのか。犠牲者のひとり、ダイヤ密売の美女は何者なのか。世を震撼させた事件の謎にせまり、「40年目の真実」を明らかにした、巨匠最後の渾身作。
たけし軍団の佐竹チョイナチョイナは、殿の命令で伊豆大島の自動車教習所合宿に参加した。昼は教官に気に入られようと涙ぐましい努力をし、夜は一風変わった仲間の間抜けぶりを、眠い目をこすりつつ殿に手紙でご報告。そんな忠誠心を後目に、殿からの返事は梨の礫。募る東京への思いはいつしかいじめられた辛い想い出に…。手紙で綴った爆笑長編小説。
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